2010年04月26日

小沢一郎は民主党を見捨てる!?

小沢独裁政権が日本を中華帝国に売り飛ばす


大宇宙未来さんのブログにこのような気になる記事が載っていましたので取り上げることにしました。

小沢一郎は、支持率が落ちた民主党を見捨てている。

次の手は、参議院選挙で、民主党をボロ負けさせ、100名近い小沢チルドレン奴隷議員を引き連れて与謝野、鳩山邦夫と組んで、小沢独裁政党を創る。

その結果、日本を小沢独裁者全体主義国家ににし、中華大帝国に国を売り飛ばす。

これが、小沢一郎という悪魔のシナリオである。







私なりに付け加えると、選挙後は必ず“反日政党”である「公明党」と手を結びます。

ところで、「立ち上がれ日本」の平沼氏は政界きっての保守本流議員と思われています。もちろん、シナや北朝鮮に対しても強硬派です。

売国議員の親玉である小沢とは相いれないものがあるでしょう。もっとも鳩山邦夫は左翼売国奴でありますし、与謝野氏とは囲碁仲間ですので裏でつながっていることはたびたび指摘されてきたところです。

。ということは、小沢はの策略としては、正直者の平沼氏を何らかなの計略でもって追い出すことを考えているはずです。


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2010年04月23日

中国がその牙をむき出してきたか

◆中国艦艇、沖ノ鳥島近海居座る 政府“隠蔽” 中国に配慮?

 (産経 2010/4/21)


中国海軍の艦艇10隻が日本最南端の沖ノ鳥島(東京都小笠原村)近海で活動したとの産経新聞の報道を受けて、防衛省は20日、この艦艇が現在も同島周辺で活動を継続し、同省で警戒監視を続けていることを明らかにした。

ただ、防衛省がこの問題を13日まで公表しなかったことに対し、批判の声が高まっている。

防衛省の長島昭久政務官は20日の参院外交防衛委員会で、中国艦艇について「沖ノ鳥島の西方海域で引き続き活動している」と指摘、「自衛隊の艦艇や航空機が必要な警戒監視体制を継続している」と語った。

中国艦艇は、ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦やキロ級潜水艦などで、10日夜に沖縄本島と宮古島の間を南下したことが確認された。8日は艦載ヘリが監視中の海上自衛隊の護衛艦「すずなみ」の約90メートルまで接近。

長島氏は、中国側に何度も事実確認を申し入れたことを詳細に報告した。

ただ、鳩山由紀夫首相と中国の胡錦濤国家主席の会談が13日早朝にワシントンで行われ、中国艦艇の行動に関する発表は会談後になったことから、自民党は中国に配慮して発表を遅らせたのではないかとの疑念を強めている。

20日朝の自民党外交・防衛合同部会では、防衛省幹部が8日以降の対応について「経緯については詳細な整理をしていないが、適切なタイミングで報告した」と繰り返したが、出席議員は「何か問題があったから隠している」と猛反発。20日の参院外交防衛委でも、自民党の佐藤正久氏が「日中首脳会談が終わってから発表した。中国に気を使っているとしかみえない」と追及した。

自民党の反発の背景には、中国の軍備増強路線への警戒感がある。中国海軍は日本列島から沖縄、台湾を結ぶ「第1列島線」を越え、小笠原諸島、グアムを結ぶ「第2列島線」に至る海域での影響力強化を目指し、潜水艦や大型艦艇を着々と配備。防衛省関係者は「この海域で不測の事態が起きかねない状態になりつつある」としている。



◆中国軍ヘリまた接近 沖縄南方、海自艦に90メートル 政府抗議

 (産経 2010/4/22)


中国海軍の艦艇が沖縄本島と宮古島の間を通過し、沖ノ鳥島(東京都小笠原村)西方海域で活動を続けている問題で、防衛省は21日夜、中国の艦載ヘリコプターが同日午後、再び海上自衛隊の護衛艦に約90メートルまで接近し、周囲を2周したと発表した。

中国の艦載ヘリによる護衛艦への接近は今月8日に続いて2回目。

外務省は「極めて近距離で安全航行上危険な行為だ」として、直ちに中国側に抗議した。

中国側は「確認する」と述べるにとどまった。外務、防衛両省はこうした行為が繰り返されれば不測の事態に発展しかねないと警戒を強めている。

防衛省によると、ヘリが接近したのは21日午後3時37分ごろ。沖縄本島の南方約500キロの公海上で、中国艦艇を監視していた護衛艦「あさゆき」に水平距離約90メートル、海面からの高さ約50メートルまで接近した。

中国艦艇は、ミサイル駆逐艦やキロ級潜水艦などで、7日から東シナ海で訓練を行った後、10日夜に沖縄本島の西南西約140キロの公海を南下した。その後、沖ノ鳥島の西方海域で活動を続けていた。

また、岡田克也外相は21日の衆院外務委員会で、中国艦艇10隻が沖縄近海を通過し、ヘリが近接飛行した問題について、ワシントンでの12日(日本時間13日早朝)の日中首脳会談で取り上げなかったのは鳩山首相の判断だったことを明らかにした。

岡田氏は「ヘリの近接接近は現場で何度も起こったわけではない。中国艦船の日本近海通過も法的には認められた行為だ。首相、首相周辺で総合的に判断した結果、首脳会談のテーマにしなかった」と説明した。外相自身が報告を受けたのは発生4日後の12日だとした。




◆海自機に速射砲の照準=中国海軍の駆逐艦、東シナ海で−関係筋

 (時事 2010/4/20)

 中国海軍の駆逐艦が今月中旬、東シナ海で哨戒飛行中の海上自衛隊のP3C哨戒機に対し、速射砲の照準を合わせ、いつでも撃墜が可能かのように威嚇する行動を取っていたことが20日、日中関係筋への取材で分かった。

こうした行動は冷戦時代の旧ソ連も、自衛隊機や自衛艦に対して取ったことがないといい、政府は外交ルートを通じ、中国に対し事実関係の確認を申し入れている。

関係筋によると、中国海軍の駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を向けたのは、13日午後3時半ごろ。2種類の速射砲の照準を向け、いつでも撃墜できることを示した。

P3Cは国際法にのっとった通常の哨戒飛行を行っていた。

これに先立ち、中国海軍の潜水艦2隻を含む部隊が10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過し、太平洋の硫黄島方面に進行。8日には、艦隊の艦載機とみられるヘリコプターが東シナ海で、護衛艦に対して水平距離90メートルを切るような近接飛行を行っている。

関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析。「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている。







最近、中国海軍の動きが活発になってきております。日米関係が悪化しているのを見越して、日本がどのようぬな態度で臨んでくるのをみているのでしょう。それは当然、民主党政権下においては、大した抗議もないであろうということも前提でのことであるに違いありません。


これがイスラエルなどの国であるならば、中国に攻撃をしていることででしょう。このような極めて重要な事件について、いつものことながら産経以外は目立った報道はしていないようです。

日本国は本当に危機的状況に向かっております。

しかし、「政治と金」「鳩山のリーダーシップのなさ」「普天間基地移設問題」などが原因で民主党の支持率は下がっているものの、今緊急の懸案事項である「日米問題」「日本における中国の属国化」など日本国民は民主党の外交での危険性、いわゆる国防、安全保障についての危機的意識はほとんど持ち合わせていないでしょう。

さて、新党ブームで、民主党に裏切られたと思う国民はどこの政党に入れるのでしょう?「年金・介護など福祉の充実」「税金の無駄遣い是正」、今の国民はこれらのことしか頭にないので、民主党ができないみたいだから「みんな党」だったらできるかも…と、きっとこんな具合で投票するんじゃないでしょうか。

新党でも先日立党した「日本創新党」などは、メンバーも実績のある方ばかりで、保守政党として気になるところではあります。これからのマニュフェストを見てみたいと思います。ただ、昨年に旗揚げされた「幸福実現党」のほうが、一例をとると、たとえば国防・宇宙産業の育成させるより日本が確実に成長・発展できる未来ビジョンが明確に示されており、より期待できると私は思うのですが…


今度の参院選はどうなるのでしょう?新党が乱立しておりますが、民主党に裏切られたと思っている浮動票はどこにいくのでしょうか?


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2010年04月16日

日米同盟解消の予兆

昨日の記事に追加しておきます。

(産経新聞社zakzakより転載)


【解消に向かう日米同盟・下】日米同盟の見直し論、最悪の場合「米中安保」締結へ転換も
日米関係は想像以上に深刻な危機にある。今後、米国はどういう外交・軍事オプションを用意しているのか。私(加藤昭)は、米国防総省(ペンタゴン)が日米安保崩壊を視野に入れた独自リポートを作成したという情報に入手した。対日政策を担当するM・シファー国防次官補代理の側近A氏に聞いた。

−−ペンタゴン・リポートの内容は?

「対日政策チームがアジア・太平洋地域の安全保障に関する報告書をまとめたのは事実だ。第1の提言は『日米同盟の見直し論』。軍事同盟の相手として日本はふさわしいのかという疑問だ。過去10年間、日米間では『新防衛ガイドライン』が策定され、台湾有事を想定した共通の戦略目標が保持されてきた」

−−それが変化した?

「米国が強く要請したにもかかわらず、鳩山由紀夫政権はインド洋での給油活動を中止し、米軍普天間飛行場の移設問題では優柔不断な態度を取り続けている。歴代の米国政府は、日本にNATOにおける英国の役割を期待し、自民党政権はできる範囲で応えようとしてきた。鳩山政権はこうした歴史的経緯をまったく無視している」

首相がいまだに「常時駐留なき安保」を持論としているのは疑いない。

−−見直し論が深化すると、どうなるのか

「リポートでは、第2の提言として『日本政府が同盟強化を先送りするなら、日米同盟の解消も想定すべき』と言及している。内部文書とはいえ、米当局がここまで踏み込んだ例はない」

−−すでに、同盟解消を想定した軍事オプションもあるのか

「当然だ。まずは米韓軍事同盟の強化。韓国の李明博大統領がこの構想を支持しているのも追い風だ。この場合、東アジアの安保政策の拠点はハワイの米太平洋司令部となり、沖縄駐留の米海兵隊はグアムまで引く。極東有事の際、海兵隊の現場急行に時間がかかるのが弱点だが、第七艦隊でフォローできる」

日本の半導体や液晶産業が韓国に追い抜かれて久しいが、安全保障分野でも韓国に主導権を握られることになるのか。

−−その他の軍事オプションは

「究極のオプションとして『米中安全保障条約』の締結構想がある。鳩山政権が『駐留米軍はいらない』との考えに固執すれば、中国との友好関係構築へと軍事戦略を転換せざるを得ない。この場合、日米同盟は邪魔になり、破棄される運命となるだろう」

現在、米中関係は、台湾への武器輸出やグーグル問題などで微妙だが、米国が中国重視の段階に入ったのは間違いない。安全保障は国益の体現とたとえられるが、まさに米中安保構想はこの考えに当てはまる。

−−日米同盟が破棄されれば、どうなるのか

「日本は自国の領土・領海・領空を自分の手で守らざるを得なくなり、防衛力は格段に低下する。これに大喜びするのは中国と北朝鮮だろう。報告書は終章で『中国の国防当局は日米同盟は間違いなく崩壊する』との見方を紹介している」

鳩山政権が普天間移設で対応を誤ると、亡国の道を歩むことになる。

(ジャーナリスト・加藤昭)
タグ:日米安保
posted by First Daughter at 19:45 | Comment(0) | “亡国の政党”民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「日米安保」いよいよ崩壊か

今さ先ほど知人より以下のようなメールが飛び込んできました。

ブログを転送してきたようです。

米国防総省、ついに「日米安保崩壊」を視野に報告書を提出
(2010年04月13日)

ペンタゴン(アメリカ国防総省)がついに、「日米安保崩壊」を視野に入れた報告書を提出したことがわかりました。

日本政府がそれほど米軍を追い出し、中国の傘下に入りたいのならば、
いっそ普天間だけではなく、沖縄に駐留するすべての米軍をすべて引き上げよう、というものです。

「鳩山政権が『駐留米軍はいらない』との考えに固執するのなら、
 日米同盟を解消し、軍事戦略を転換せざるを得ない」(国防省関係者)


…このニュース、もっとトップで報じてもいいぐらいじゃないでしょうか!

新聞は号外を出してもいいぐらいだと思います。

日米同盟を破棄して中国の核の傘に入る、などという政策の大転換を
民主党は国民の意思も確認せずに勝手に進めようとしています。
一度でも、このことを争点にして、選挙で国民の意思を問うたのでしょうか?

「昨年の政権交代は、実はクーデターだった!」と、
新聞も週刊誌も、年末あたりにセンセーショナルな見出しを掲げて
書くつもりなのでしょうか?

日米同盟が破棄されて、中国に尖閣や沖縄をとられないと
日本人は気がつかないのだろうか。
目の前にはっきりと見える事象がなければ、思想や言論だけでは何も判断できないのでしょうか。
こんなに情報が発達して、インターネットもテレビも新聞も、
本当に情報はいっぱいあるのに
どうして大事なことを国民は知らされていないのでしょうか。


鳩山総理はきっと、「勝手に日米同盟破棄を通告してきたのはアメリカのほうで、私はそんなつもりではありませんでした。ま、それもいいんじゃないですか」 などと、また脳天気なコメントを出すつもりでしょう。


昨年の衆院選で政権交代をあおったマスコミも「一度ぐらいやらせてみようか」と民主党に投票した国民もまさかこれで日米安保が崩壊するなんて、思っていなかったと思います。

沖縄で反基地闘争に加わっている県民の方々も、左翼の人たちも、基地がなくなれば、軍隊さえいなければ世界は平和になると思っているんでしょ?

自由の国アメリカから、中国の属領になるということがどういうことか、まだ理解できていないのだと思います。

左翼活動家の皆さんは、今、自分たちは地球のため、人類のために
「いいこと」をしているんだ――と思ってるでしょう?

ただ「反戦平和活動」に酔っているだけではないですか?本当にそれでいいんですか?真実が見えていますか?

「君が代」を拒否している日教組の先生がたへ。「君が代」を堂々と歌えて、国旗を掲揚できるこの平和な時代が、いかに大切でかけがえのないなものだったか。皆さんも、もうすぐ気がついてくださるでしょう。

でも、歌えなくなってからでは、もう遅いのです。その時になって、やっぱり君が代を歌いたいと思っても、遅いです。主権を失うのはあっという間ですが、取り返すには何十年もかかります。

日本国独立には、大きな犠牲を払うかもしれません。

左翼や日教組の皆さんが大嫌いな「戦争」をもういっぺん、やらなくちゃいけないかもしれない。


海外でクーデターが起きたときは、まず放送局が最初に占領されます。
民主主義国家から社会主義国へ。こんな大変なことを、産経新聞以外のマスコミが一切何も報道していない。北朝鮮の国営放送と、かわりありません。

マスコミは、いったい誰に、何者に、占領されているのですか?
勇気あるジャーナリストは、1人もいないのですか?




日本のマスコミは、主としてきっと“在日系”に占領されているのでしょう。

しかし、私が思うに、産経以外のマスコミがこの「日米安保危機」の報道をしたところで、お隣の韓国のように日本人が政府与党に対して大衆が“暴動”や“反政府運動”などを行うようになるとは到底思えないのです。

やるのは、一部の方々だけではないのでしょうか?平和ボケ国民は、本当に、実際に自分の身に危険が及んで初めて目覚めるのではないでしょうか?

もちろん、「すでに時遅し」に違いありません。

いや、そのような状況に陥っても、むしろ中国の属国になることをよしとする国民であるのではないでしょうか?

そうなれば、日本の富は没収され、中国批判や左翼批判を行っていた人間は間違いなく“粛清”され、また言語は中国語を強制され、そして日本人の富も間違いなく没収されるに違いありません。

TVマスコミでは報道してくれない正論を吐く、心ある「保守系人間」「まとも右翼」、あるいは「幸福実現党」などの方々が、昨年来より民主党は売国政党であり、日本を奈落の底に沈めてしまう!といくら叫んでも大半の国民は関心がないようであります。

日本の警察であるアメリカが、日本を見限る時が本当にきているのか…

しかし、まだ間に合うかもあせあせ(飛び散る汗)






◆解放軍ヘリが日本自衛艦に異常接近、中国では「よくやった!」多数

 (searchina 2010/4/14)
 
 中国海軍艦船から飛び立ったとみられるヘリコプターが監視していた自衛隊の護衛官に水平距離90メートル、高度差30メートルまで接近した件で、中国では自国軍を賞賛する声が相次いだ。中国艦隊は通常動力のキロ級潜水艦2隻を含む10隻で、8日には沖縄本島と宮古島の間の公海上を南に向けて通過した。


 同記事を掲載した環球網には、自国軍の行為を賞賛し、日本を非難する書き込みが相次いだ。開戦すべしという、極端な意見もある。


 ヘリコプターを日本艦隊に異常なまでに接近させたことへの疑問視はみられない。操縦士をたたえたり、中国艦隊を追跡・監視していた日本側の責任とする意見も目立つ。


 軍事力を見せつければ武器輸出につながると、経済効果を主張する書き込みもある。“歴史問題”にもとづく日本敵視が旺盛なのは、相変わらずだ。


 例外的ではあるが、国が自分を愛さないので、自分も国を愛さないと主張する、「愛国主義」への冷めた見方もある。同様に例外的だが、米海軍もロシア海軍も「小日本」に負けたことがあると、第二次世界大戦の真珠湾攻撃や日露戦争の日本海海戦の知識があると思われる回答者が、中国海軍をエビの兵にカニの将と皮肉る書き込みもある。
タグ:日米安保
posted by First Daughter at 00:25 | Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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