2011年02月15日

民主党議員は中国・北朝鮮の工作員



法相、永田死刑囚の病死で「早期執行求めるほど世の中は殺伐としていない」
2011.2.8 12:28
 産経ニュース

江田五月法相は8日午前の記者会見で、東京拘置所で収容中に死亡した元連合赤軍幹部の永田洋子(ひろこ)死刑囚について、「死刑囚であれ一人の命。改めて冥福を祈りたい」とした上で、「病気で亡くなる前になぜ早期に死刑執行しなかったのかとの声があるかもしれないが、そこまで世の中、殺伐としてはいないのではないか」と語った。

 江田氏は1月14日の記者会見で、死刑制度について「欠陥を抱えた刑罰」と指摘し、「許されない犯罪があるというのは分かるが、人間は寿命があるのでそう(執行を)急ぐこともない」と死刑執行に慎重な姿勢を示していた。








当時、私は小学校5年で、町角の電信柱に連合赤軍最高幹部「永田洋子」の指名手配があちこちに貼られていたことを覚えています。その張り紙には、眉毛はほとんどなく、「バセドー氏病」で普通の人より目が出ているその容姿が写った白黒写真を見てとても恐ろしかったです。

母が、買ってきた週刊誌を私はこっそり読んだのです。その記事には驚愕的な内容の「総括」という名の、暴力団でさえ驚くリンチ殺人が繰り広げられていた異常な世界について書かれてていたの今でも覚えています。

連合赤軍についてはこちら


「共産主義革命」なるものが成就するとホントに思っていたようですね。

日本のマスコミは、中国に気兼ねして、真実をほとんど報道しないのですが、毛沢東の「文化大革命」の数千万人の粛清、旧ソ連も自国民を数百万人、ポルポト政権も300万人の虐殺を行っています。また、中国は「チベット」「ウイグル」の人たちを何十万人に拷問を科し虐殺しています。

基本的には、無宗教国家であり、神仏を信じない唯物論なので、人間を機械のように“壊す”というか殺すことができるのでしょう。


さてこの江田五月は、菅直人首相同様、1989年に北朝鮮による日本人拉致の実行犯である辛光洙を始めとする北朝鮮スパイ容疑者10名の政治犯釈放の要望書に署名している完全な「売国奴」です。

この男も学生時代は、仙谷由人もそうだったように、学生運動に“精”を出した左翼運動家であるのです。

ほんと、こんな奴ばかりが民主党の役職者に名を連ねている状況で、もう中国・北朝鮮の家来といってもいいでしょう。

しかも、こいつらは「反米」でもあり、沖縄の普天間問題では、米軍を沖縄より出す方向で、一生懸命に動いています。中国・北朝鮮とは水面下でつながっていて、日本をこういった国に売り渡す橋渡し役を行っているのです。

産経以外はほぼ中国の傘下にあるので、産経以外のこれら左翼マスコミ、特に「朝日」「TBS」「毎日」「NHK]等に毎日刷り込まれているこの日本人という愚かな国民は、もうすぐ迫っている“亡国の危機”に、隣人が逮捕され、処刑される場面を目の当たりにするまで気づくことはないのかも知れません。



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posted by First Daughter at 18:42 | Comment(0) | “亡国の政党”民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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