2010年11月13日

尖閣:“中国人”が動画投稿で自国政府非難…「命がけだ」

尖閣:“中国人”が動画投稿で自国政府非難…「命がけだ」   日本再生ネットワークより転載


ユーチューブ(日本版、=Youtube)に、中国人と称する若者による尖閣諸島問題絡みで自国政府を非難する内容の動画投稿が複数種類、掲載された。若者は自分の行為を「命がけ」などと紹介した。

 登場するのは若い男性で、日本語で意見を披露する。住居またはホテルの1室で撮影したように見える。動画内で自分を「中国生まれの中国人」と紹介した。

 尖閣諸島近海での衝突事件絡みで、主に中国政府の情報統制を非難。9月7日の事件発生から、中国人の間では日本の船が中国の漁船にぶつけたとの見方が一般的だったが、「日本が体当たりするわけはないと思っていた」、「中国政府はうそをついている」、「ビデオが公開されたとたん、中国政府は無言になった」、「中国のサイトに掲載されたビデオは、(当局に削除され)跡形も
なくなった」などと論じた。

 反日デモについては、「中国政府がメディアを使い、民衆を間接的に、つごうよく動かしている」、「(その方法で)効果、いやすまない、日本にとっては被害が出た」などと論じた。

 尖閣諸島の帰属について、自分は「中立の立場」と主張し、「(中国人は情報を操作されない)平等の立場で、日本と争うべきだ」、「本当に尖閣が日本領なら、ビデオは最大の味方になる。日本は(中国人の考え方を)逆転できる」などと論じた。

 投稿者は「ことばによるぶつかり合いをすべき」として、ことば以外の衝突は「見たくない」と主張。日中両国の政府がことばすら交わせない状態を批判した。1回目という動画では、投稿について「もう、あともどりはできない」、2回目では、「本当は、こんな危険なことはしたくない」など、中国当局の弾圧の対象になる可能性があるとの考えを、にじませた。


≪事務局のコメント≫

 ※◆尖閣:“中国人”が動画投稿で自国政府非難…「命がけだ」…について

シナや北朝鮮に生まれなくてよかったなあと、本当に感謝したくなる記事です。

同じ人間が、他人の自由を奪う事がどうして許されるのでしょうか。真面目に生きる人間にとっても、「自由」というのがいかに有り難い事かが分かる内容だと思います。

そういう意味でも、日本を守らねばなりませんし、社会主義を目指す菅内閣を打倒しなければなりませんし、北朝鮮やシナにも「自由」をもたらさなければならないと思います。

ある意味では、マスコミの洗脳によって、わが国の言論の自由がなくなりかけている感じもします。
シナや北朝鮮の様な国になる事だけは、属国化も含めて、どうしても阻止しなければなりません。

それにしても、朝日は民主党を必死で支えています。シナの手先なのは明白すぎです。  









それにしても、菅・仙石はひどすぎる!

「坂の上の雲」がまた放映されるみたいですが、その時代に活躍した人物と比べると、いや、比較するのは偉大な先人達に失礼すぎる。

今日のように繁栄した現代の日本において、よりによって“極左売国政治家”が国のトップに座っているのは不幸としかいいようがありません。不幸というよりは、愚かな国民が選択した結果なのですから、むしろ「因果応報」というべきうでしょう。

軍人である秋山兄弟、東郷平八郎、乃木将軍、政治家では伊藤博文、小村寿太郎…数えきれない日本国のためにきら星の如く光を放った偉人達。

現代の日本は、同じように経済至上主義によって国が滅んだ2200年以上前に存在した「カルタゴ」に酷似しているといわれることがあります。

カルタゴは経済活動のみにいそしみ、国の防衛を疎かにして結果、地球上からその姿を消したのです。しかも、カルタゴ人は一人残らず抹殺されたというではありませんか。

民主党政権下では、このカルタゴのように“シナ”に民族浄化をおこなわれ日本民族そのものがこの地球上より消え去る日が近いかもしれません眼鏡

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posted by First Daughter at 20:13 | Comment(0) | 中国による属国化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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