2011年09月02日

「野田佳彦新総理」の潜在意識下の“本音”

史上最悪の菅直人の後任として野田新総理が誕生しましたが、産経以外のマスコミは、どうも菅直人同様、この人物を持ち上げているようです。左翼マスコミゆえん、左翼政権を存続させたいがためか?それとも野田首相が財政再建を“錦の御旗”とする増税派からなのか?

いずれにしても、何を考えているのか分からない男です。

そこで、以下の記事を見つけたので掲載いたします。一昨年位前より、幸福の科学グループ総裁の大川隆法氏が、本人の潜在意識である“守護霊”を呼び出して生きている本人の“本音”を語らせるというものです。

聞くところによると、TVタックルで有名な「三宅久一」や、立ち上がれ日本の「平沼」、その他、多くの政治評論家や政治家自体も読者であるそうです…

面白いですね。皆さんは、はたして信じられるか?!






第一部 野田佳彦新総理のスピリチュアル総合分析
第二部 松下幸之助 苦言を呈す

8月30日、野田佳彦新首相が誕生したその当日、大川隆法・幸福の科学グループ
創始者兼総裁は、幸福の科学総合本部で野田氏の守護霊を招霊し、
新首相の心の中の「本音」を引き出した。

野田氏の守護霊は、「私は1年のつなぎで、来年度の予算までやれればいい」
「とにかく4年間もたせることしか、民主党は考えてないんだ」
などと述べ、経済政策や外交については「よく分からない」と、
総理としての見識を疑わせる発言を繰り返した。

野田氏の主張している「増税」についても、
「財務官僚の言うことを聞かないと、手伝ってくれないから」
「2015年に消費税上げると言っても、それまで俺は総理してないから」
など、場当たり的な政策であることを明かした。

また、野田氏の「過去世」についても探った結果、江戸時代に幕府の
米蔵を管理していた役人だった過去世などが明らかになった。

引き続き、野田氏の師匠に当たる松下政経塾創立者・松下幸之助氏を招霊。

松下氏は「政経塾の一期生なのに、私に対する感謝もない」と
野田氏の態度を叱った。またその首相としての資質についても
「日本の危機が全然分かっとらん」と一喝。特に野田氏が主張する
増税路線については「私の教えたことを全然守ってない」と、
持論である「無税国家論」を主張した。


以下にその抜粋レポートを掲載する。


***********

「私のつなぎは、1年だから」
第一部 野田佳彦新総理のスピリチュアル総合分析 レポート

(野田氏の守護霊を招霊)

質問者ー大変ですね、きのうの夜から。

野田氏守護霊(以下「野田」と略)・あ、うーん。
肩は凝るわ、ほんっとに首は凝る。もう、首は回らないよ。

質問者ー・政策的に前面に出ているのが「増税」ですよね。
これは、あなたの本心なんでしょうか。

野田・いきなり「増税」と言っても、その場で私は危なくなるからねえ。
だから、本音を言わずに実現していくのが、政治家の仕事。

質問者ーそれを実現したいわけですね?

野田・いやあ、基本的にはねえ、私は、ほんとは財務、
そんな強くないのよ。だから、よく分かんないからさあ。
財務官僚の言うこと聞いてれば、彼ら仕えてくれるけど、言うこと
聞かなかったら、全然、手伝ってくれないからさあ。

質問者ー・じゃあ、もともと、そんなにやりたいわけではないけれども、
官僚の支持を取り付けるために、増税路線を発信している?

野田・だから、「脱官僚」「政治主導」でやって、2年やって、
まあ失敗だろうよ、結論的に言やあ。
やっぱり、素人だよ、政治家っちゅうのは。
だから、ほんとは、官僚がやらなきゃ、仕事なんかできないし、
震災の復興なんかできやしないんだよ。だから、ご機嫌取りながら、
なんとなく、政治主導に見せるというところが生き筋だな。

質問者ー・松下政経塾出身の方ですと、当然、松下先生の主張である、
減税路線ですよね、最終的には。

野田・どうせ(松下幸之助氏が)絶対これを怒っとると思うとるんだけどさあ。
だけど、まあ、とっつあんは、古いからさあ。高度成長期の人だからさあ、
ほっといても会社の売り上げが上がって、国の税収が増える時代の人やからさあ
分かってないんだよ。

◆「増税する4年後は総理してないから、関係ない」

質問者ー・「消費税は2015年で10%やりたい」とおっしゃいました
けれども、これ実際やると、消費税の税収は増えると思いますけれども、
結局は所得税と法人税の税収は減るというのが、1997年に消費税上げた
ときに、結論が出てますよね。

野田・2015年はさあ、俺、総理してねえからさあ。関係ねえんだよ。
だから、「やる」と言って、私がいる間にやらないから、支持率下
がらないけど、「将来やる」と言って、官僚たちをひきつけると。

質問者ー・じゃあ、官僚たちを味方につけるために、財務省の路線に乗って、
あとのことは知らないと?

野田・とにかく、俺のつなぎは1年だからさぁ。
とにかく、財務省を押さえて、来年の予算ぐらいまでできりゃあ、
一応、仕事終わりだよ。うん。

質問者ー・そのために、財務省を味方にし、自民党、公明党との
協力を取り付けて。

野田・せっかく議席300も取ったんだからさあ、4年間、
なんとか満行したいわけよ。2人使って、俺で3人目だろ?
あと前原だとか、海江田だとか、まだ二つぐらい候補がいるから、
4人ないし5人投入すれば、4年間もたせる。民主党が考えてるの、
これしかないんだ、今。

質問者ー・でも、それで増税路線敷いて、日本経済が沈没したら、
雪だるまが転げ落ちていきますよ。

野田・まあ、アナウンス効果っちゅうのがあるわけよ。
「将来的に増税かけて財政健全化する」というアナウンスすることによって、
日本国債が暴落して売り飛ばされて紙切れになるのは防げるわけよ。
日本はギリシャみたいにならないんだなと。

質問者ー・普段、経済とか金融とか財政とか、財務省のレクチャー以外で、
勉強されてますか?

野田・だから、駅前立って、演説したりして、長かったからさあ。
まあ、机に座ってるのは、痔になるから、好きじゃないんだよ。

質問者ー・じゃあ、日本を浮上させる策を言ってください。

野田・そんなもん、あるわけないじゃない(会場笑)。
政治家やってたら、君ねえ、中身空っぽになるの、知らんの。

◆「私は東北の残務処理内閣」

質問者ー・「日米関係が基軸中の基軸」とおっしゃってましたけども、
この部分は前面に出していくわけですよね。

野田・いや、私ね、外国オンチなのよ。分かんない。
国際会議がいっぱいあるっつうんで、困ってるのよ。

質問者ー・いきなり9月は外交日程たくさんありますね。国連総会ありますよね。

野田・そうなんだよ。菅さんもさ、外国苦手なくせに出たがったりして、
恥かいて帰ってんだけどさ。自分が行っても恥かくかなと思って。

質問者ー・もう、解散したほうがいいんじゃないですかねえ。

野田・解散はできないよ。負けるじゃん。解散しないと公約して、
みんなに票をもらったんだから。だからね、結局、私は、
東北の残務処理内閣なのよ。あれを片づけて、復興のところまでやるのが
私の仕事で、とにかく予算取りつけて、野党の合意を取り付けて、
ある程度まで住めるようにするのが、私の仕事。
それ以上は、もうできない。

◆「次は前原君」と合意している

質問者ー・そのあとの意中の人って誰なんですか?

野田・一応それは、前原君と合意してるよ。「2位になった場合は、お互いにやる」って協力した以上、密約があるに決まってるじゃん。松下政経塾、ほかに使い道があるわけないだろうが。

質問者ー・密約ができている。なるほど。

野田・彼の、外国人献金を、みんなが意識が薄れるのを待ってるわけよ。

質問者ー・じゃあ、前原さんの疑惑が晴れた頃に……。

野田・薄れなかった場合は、ほかにもいるからさ。

◆「小沢さんは、金日成に匹敵する人だよ」

質問者ー・海江田さんでもいいということなんですか。

野田・いや、それはダメだ。小沢が引退してれば、まあいい。

・質問者ー小沢さんは嫌いなんですね。

野田・うーん、これ、まずいんじゃない? いやいや、
小沢さんは偉大な人だよ。私は、金日成に匹敵する人だと思ってるよ。

質問者ー・じゃ、あなたと組める人、組めない人?

野田・だから、リビアに生まれたらカダフィさんになれる人だよ。

==*==*==*==*==*==*==*==

「松下政経塾出てて、看板ないとは、わしは許さん」 第二部 松下幸之助 苦言を呈す レポート


==*==*==*==*==*==*==*==


(松下幸之助氏を招霊)

質問者ー・昨日から、非常にお怒りだと……。

◇松下・いや、まあ怒ってはいないよ。松下政経塾から
総理が出るっちゅんだからさ、それはめでたいことだよ。
ただまあ、わしの教え、全然聞いとらんがね。

質問者ー・ええ、そうなんですよね。

◇松下・もう古いと思って、捨てとるんだよな。あれだったら、
政経塾を利用しただけじゃないか。野田がそんなやつだったとは
思わんかったなあ。もうちょっと純朴やと思ったなあ。

質問者ー・なにか勉強しなかったことを誇りにしているような
。体力派ですし、格闘技が好きだとか。

◇松下・でもさ、「看板がない」っていうのは嘘だよなあ。
いやしくも、早稲田大学を卒業して、松下政経塾の第一期生でさあ、
国会で40人近い勢力を持ってる。それは、「松下政経塾が看板でない」
っちゅうんやったら、わしは許さんな。それは原点を忘れたら、
やはり、罰(ばち)当たるで。


◆「わしの『無税国家論』を全然守ってない」


◇松下・私は擁護せないかん立場にあるけどさあ。
ただ、あいつほんまに勉強したんかねえ。
わしの「無税国家論」を読んだ形跡がないじゃん。

質問者ー・はい。否定してましたね、古い考えだって。

◇松下・「無税国家論」っちゅうのは、最初からわし言うとるよ。
ヨーロッパが衰退したのだって税金取り過ぎたためでね。
イギリスは(所得税が)99%まで取ったことがあるけど。
こんなん絶対間違いだよね。これ、資本主義精神、殺しちゃうよね、完璧に。

質問者ー・はい、そうですね。

◇松下・働いたら全部、懲罰加えられるっていうなら、誰が働きますかね。
菅さんなんちゅうのは、利益っていうのは悪だと思ってるからさ。
この発想が、税務署から財務省までみんな入っとるんだと思う。
「儲けたやつはみんな悪や。役人は儲けることでけん。
民間で儲けたやつはうまいことして汁吸って、ええ車乗って、
ええもん食って、別荘建てて遊んどるんだろう。懲罰加えたる」と。
そういう考えだよな。
これに毒されて負けとるんだろ?
これやったら、わしの教えたことを全然守ってへんがね。

◆「社会保障と税制の
一体改革」は社会主義の政策

◇松下・野田の問題はさあ、「社会保障と税制の一体改革」って
言い方しとるだろう。これは社会主義だぞ。増税かけて福祉制度をやる、
これ、完全に社会主義ですよ。だから、アメリカで今やってること、
分かっとらん証拠でしょう。
アメリカで今、ティーパーティー運動だと、共和党が巻き返しに
入っとるやない。オバマさんややろうとしとるの、これ社会主義だと。

日本のまね(国民皆保険)しようとしてるけど、これ破綻すると。
「自分の責任で堕落していく連中まで、一生養わなきゃいけない義務は
われわれにはない。われわれが働いて稼いだ金を、われわれの自由に
使わせろ。アメリカはそんな国じゃないぞ」と。
野田、全然分かっとらへんね。あほや。菅と一緒や。

◆「前原も、押しが弱すぎる」

◇松下・ただ、まあ、鳩山や菅よりは、ちょっとましになるかどうか、
これは今、見てるとこやからな。ちょっとぐらいは、わしの薫陶を
受けたちゅうのがね。

質問者ー・前原さんについては、どのように評価されてますか?

◇松下・いや、もう言いにくいなあ。塾長としては「ホープや」と
言わないかんとこだろうけども、弱いわなあ。

質問者ー・弱い?

◇松下・押しが弱いわあ。外務大臣も、百万ぐらいの献金で辞めたんかい?

苦学時代にお世話になった在日の方の献金もらったとか言うんだろう。
あんなのねえ、なんで言い返せないんだろう。
「私にやましいところは一切ありません」と。


◆「君らんとこ、教えを乞いに来るように」

質問者ー (野田氏は)政経塾出身者ということで、
完全な左翼政権から、多少よくなるのではという気持ちもあるんですけれども。
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2011年07月04日

「同和のドン」松本龍復興大臣の恫喝

朝日新聞より転載

松本龍復興担当相は3日、東日本大震災の被災地である岩手・宮城両県を訪ね、両県知事と会談した。前日の福島県に続く就任後初めての被災地訪問だが、被災者の感情を逆なでしかねない発言を連発した。週明けの国会で野党が追及する可能性もある。


 最初に訪れた岩手県庁の玄関前では、衛藤征士郎・衆院副議長からもらったというサッカーボールを持ち出し、「キックオフだ」と達増拓也知事に蹴り込んだが、達増氏は取り損ねた。会談では、仮設住宅の要望をしようとする達増知事の言葉を遮り、「本当は仮設はあなた方の仕事だ」と指摘。仮設住宅での孤独死対策などの国の施策を挙げ、「国は進んだことをやっている。(被災自治体は)そこに追いついてこないといけない。知恵を出したところは助けるが、知恵を出さないやつは助けない。そのくらいの気持ちを持って」と述べた。また、「九州の人間だから、東北の何市がどこの県とか分からない」と冗談めかして話した。


 午後に訪問した宮城県庁では、応接室に後から入ってきた村井嘉浩知事に「お客さんが来る時は、自分が入ってから呼べ。しっかりやれよ」と語った。被災した漁港を集約するという県独自の計画に対しては「県でコンセンサスをとれよ。そうしないと、我々は何もしないぞ」などと厳しい口調で注文をつけた。


 村井氏は面会後、記者団に「地元のことをよく分かっている方が大臣に就任して喜んでいます」と防災相から引き続き震災対応に当たる松本氏を評価したが、ある県幹部は「被災地に来て、あの言動はない」と憤っていた。




以下、瀬戸弘幸さんのブログから引用します。


松本復興相、宮城県知事と会談
http://www.youtube.com/watch?v=VtUqWdbjnTk


「県にそれ、コンセンサス得ろよ!そうしないと我々、何もしないぞぉ。ん、ちゃんとやれよ。 今、後から自分(知事)は入ってきたけど、お客さん(復興担当大臣様のこと)が来るときは自分が入ってからお客さん(復興担当大臣様のこと)を呼べ! いいかぁ?!
長幼の序が分かってる自衛隊なら、そんなことやるぞ? 分かったぁ? はい。しっかりやれよぉ!

今の最後の言葉はオフレコです。いいですか、皆さん。いいですか?はい。

書いたらもう、その社は終わりだから。」



 どんな生き方をしてきたら、次々とこのような恫喝めいた言葉を繰り出せるのか? この大臣には礼節というものが何であるかを理解する素養は備わっていないようです。さすがに部落出身者とはこのような人物を指すのだと、東北人である私は初めて知りました。

 この松本に限らず民主党の政治家は国民が納めた税金を自分のお金とでも勘違いしている奴が多過ぎます。自分のポケットマネーじゃないのですから、もう少し言い方があると思います。国民から付託を受けて携わっているという真摯な気持ちが全く感じられません。

 民主党は一言でいうならゴロツキですね。そのような連中の集まりです。

 こんな連中に日本を任せてしまったのは、我々有権者の失敗でした。トンデモナイ連中だと驚いてばかりではダメなのです。このようなろくでなしを選出してしまったと我々の側も深く反省しなければならないと思います。

 これは東北だけの話ではありません。「人権侵害救済法案」などというものが成立してしまうと、この松本龍のような連中に取り囲まれて糾弾され、そしていきなり自宅に乗り込まれガサ入れなどが行なわれてしまうのです。

 そのことを国民全体でよくよく考えていかねばなりません。人権マフィアと化した部落解放同盟をこのまま放置しておくことは非常に危険過ぎると言わざるを得ません。こちら側も何らかの対策を講じていかねばと思います。

 さて、松本龍が復興大臣に就任してから、東北地方においても部落解放同盟を名乗る輩が暗躍し始めました。自分たちが復興予算を牛耳っているので如何様にも出来るという、まさにかつての同和予算をちらつかせての利権漁りです。

 現在、岩手県、宮城県にまでは中々足を運ぶことは出来ませんが、福島県においてはそのような解同の暗躍は絶対に認めることは出来ません。原発災害被害者の会の設立趣旨は被災者救済にありますが、このような輩に対しては正義の鉄槌を加えることも原発災害被害者の会としての重要な使命として付け加えることに致しました。
(引用終わり)





福岡県、特に福岡市という土地は、まさに同和にぐるーと取り囲まれている、非常に多くの部落民を有する都市であります。

暴力団員の構成比として、部落出身者、そして順番に韓国人、朝鮮人という構成になっており、純粋な日本人はあまりいないといいます。

TVで松本氏のコメントを聞いていましたが、、まさしく「暴力団」そのものです。自分の利益で生きていて、本心では、被災者のことなどはこれっぽちも心配していないでしょう。

松本龍は福岡空港近くにも膨大な土地を有しており、巨額の資産を所有しているようです。その大半は、我々の血税を同和利権でせしめたことには間違いはないでしょう。暴力団とのつながりも深いようです。ある意味、ヤクザ組織を束ねているといっていいでしょう。




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posted by First Daughter at 18:42 | Comment(0) | “亡国の政党”民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月04日

空前絶後の災害は「左翼政権」で起きる

今回の震災で比較されるのが、社会党の村山政権下で発生した1995年の阪神・淡路大震災。

この未曽有の災害発生で共通するのは、村山・菅両者ともに「左翼」政権だということです。

社会党の党員やその支持者は、マルクス主義に親和性があり、憧れを持っておる人たちです。いまさら言うまでもなく、この思想の根底にあるのは唯物論・無神論であって、「人間機械論」なのです。神仏や人間の尊厳を否定しています。

事実、旧ソ連・北朝鮮・カンボジアでは数百万、中国の「文化大革命」では数千万人の方々が粛清されています。

村山首相は95年1月4日、慣例になっていた年頭の伊勢神宮参拝をキャンセル。その直後に大地震が阪神地域を襲いました。そのイデオロギーよろしく神仏をないがしろにしたのでしょう。

ところで、この民主党政権の執行部には、輿石参議院委員長、岡崎トミ子など“札付”の旧社会党出身者がゴロゴロ… 

菅首相は学生運動に傾倒し、仙石は全共闘、枝野も同じく学生運動に励んでいる。しかも、この男は殺人などを起こしている過激派「革マル派」とつながりが深いJR総連、JR東海から献金を受けていることが発覚している。

民主党は先の衆院選において、子供手当や農家への戸別補償などバラマキをエサに政権を取ったが、防衛費をはじめ、八ッ場ダムやスーパー堤防など、国民の生命・財産を守る対策費を「事業仕訳」とう”美名”でごまかして、削りまくったということを忘れてはならないでしょう。

震災で災難に会われた方は本当にお気の毒ですが、石原都知事も言いましたが、この震災はこのような「国を売りたい」というような思想をもった指導者が国を牛耳ったということへの、ある意味神仏の怒りかも知れません。また、この政党の危険性に対して警鐘を鳴らして人や政党がいたのですが、その声聞かず、このような政党を選んだ国民にも責任があるのでしょうか?


さらには、原発事故の影響が長らく続きそうです。自粛ムードはいつまで続くのでしょうか?計画停電等もあり、関東地区の百貨店では売り上げが30%ダウンしています。

しかし、景気をこれ以上悪化させては、今後の復興の足かせになるでしょう。企業の収益が悪化して税収が減っては何もなりませんね。


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2011年03月04日

前原外務大臣は「ニセ保守」

前原外相、在日外国人から献金=規正法に抵触、野党は辞任要求―民主内にも進退論
時事通信 3月4日(金)

 前原誠司外相は4日午後の参院予算委員会で、在日外国人から政治献金を受け取っていたことを明らかにした。前原氏は「返金し、政治資金収支報告書を訂正したい」と述べた。政治資金規正法は外国人からの政治献金を禁じており、自民党は前原氏に辞任を要求。民主党内からも前原氏の進退を問う声が上がった。「政治とカネ」に絡む有力閣僚の不祥事の表面化で、厳しい政権運営が続く菅直人首相は一段と厳しい立場に追い込まれた。

 予算委で前原氏は、自民党の西田昌司氏の質問に答え、事実関係を認めた。前原氏は京都市内の飲食店経営者から2008年に5万円の献金を受け取っていた。この経営者との関係については「政治の世界に入る前から親しくし、特に私が政治の世界に出てからも一生懸命応援いただいている」と説明した。
 西田氏は献金額について「過去4年間、5万円ずつ計20万円ではないか」と追及した。前原氏は「全体像を調べてしっかり対応したい」と述べたが、西田氏は「責任を取って辞任すべきだ」と要求。首相にも前原氏の罷免を求めた。

 前原氏はこの後、首相官邸で首相に謝罪。首相は徹底調査するよう指示した。引き続き外務省で記者会見した前原氏は、献金について「そういう形で頂いているとの認識はなかった」と釈明した。また、「全て私の責任だ」と述べるとともに、「全体をよく調べた上で、どのように判断するか決めたい」と語った。 






前原は次期総理大臣候補でもあり、右から左までごちゃ混ぜ(左のほうが多い)民主党の議員の中でも、保守派のエースと思われていましたが、私もうすうす感じていた通り、この人はやはり、「在日のエース」でありました。

前原自身も「外国人参政権」成立に前向きであることからして、この男は完全に「売国奴」であると言わざるをえません。

容姿や一見切れのいい言動に騙されてはいけません。

それに、嫁が創価学会員であり、防衛利権、北朝鮮との関係、同和利権…噂されています。

もう、菅内閣はもたないと思います。しかし、日本の亡国の危機がもうそこまで来ているという状況認識を持っている国民は少ないといえます。

中国・北のスパイマスコミである「朝日」「毎日」「TBS」がうまく洗脳しているので、他国では政府に対して“暴動”が起こっているはずですが、相変わらず国民は平和ボケしております。どうしようもありません。

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2011年02月15日

民主党議員は中国・北朝鮮の工作員



法相、永田死刑囚の病死で「早期執行求めるほど世の中は殺伐としていない」
2011.2.8 12:28
 産経ニュース

江田五月法相は8日午前の記者会見で、東京拘置所で収容中に死亡した元連合赤軍幹部の永田洋子(ひろこ)死刑囚について、「死刑囚であれ一人の命。改めて冥福を祈りたい」とした上で、「病気で亡くなる前になぜ早期に死刑執行しなかったのかとの声があるかもしれないが、そこまで世の中、殺伐としてはいないのではないか」と語った。

 江田氏は1月14日の記者会見で、死刑制度について「欠陥を抱えた刑罰」と指摘し、「許されない犯罪があるというのは分かるが、人間は寿命があるのでそう(執行を)急ぐこともない」と死刑執行に慎重な姿勢を示していた。








当時、私は小学校5年で、町角の電信柱に連合赤軍最高幹部「永田洋子」の指名手配があちこちに貼られていたことを覚えています。その張り紙には、眉毛はほとんどなく、「バセドー氏病」で普通の人より目が出ているその容姿が写った白黒写真を見てとても恐ろしかったです。

母が、買ってきた週刊誌を私はこっそり読んだのです。その記事には驚愕的な内容の「総括」という名の、暴力団でさえ驚くリンチ殺人が繰り広げられていた異常な世界について書かれてていたの今でも覚えています。

連合赤軍についてはこちら


「共産主義革命」なるものが成就するとホントに思っていたようですね。

日本のマスコミは、中国に気兼ねして、真実をほとんど報道しないのですが、毛沢東の「文化大革命」の数千万人の粛清、旧ソ連も自国民を数百万人、ポルポト政権も300万人の虐殺を行っています。また、中国は「チベット」「ウイグル」の人たちを何十万人に拷問を科し虐殺しています。

基本的には、無宗教国家であり、神仏を信じない唯物論なので、人間を機械のように“壊す”というか殺すことができるのでしょう。


さてこの江田五月は、菅直人首相同様、1989年に北朝鮮による日本人拉致の実行犯である辛光洙を始めとする北朝鮮スパイ容疑者10名の政治犯釈放の要望書に署名している完全な「売国奴」です。

この男も学生時代は、仙谷由人もそうだったように、学生運動に“精”を出した左翼運動家であるのです。

ほんと、こんな奴ばかりが民主党の役職者に名を連ねている状況で、もう中国・北朝鮮の家来といってもいいでしょう。

しかも、こいつらは「反米」でもあり、沖縄の普天間問題では、米軍を沖縄より出す方向で、一生懸命に動いています。中国・北朝鮮とは水面下でつながっていて、日本をこういった国に売り渡す橋渡し役を行っているのです。

産経以外はほぼ中国の傘下にあるので、産経以外のこれら左翼マスコミ、特に「朝日」「TBS」「毎日」「NHK]等に毎日刷り込まれているこの日本人という愚かな国民は、もうすぐ迫っている“亡国の危機”に、隣人が逮捕され、処刑される場面を目の当たりにするまで気づくことはないのかも知れません。



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2010年10月15日

中国に貢ぎ続ける日本 €

日本再生ネットワークより転載

◆中国に貢ぎ続ける日本
 (産経 2010/10/13)

■【あめりかノート】ワシントン駐在編集特別委員・古森義久

 「日本が中国に毎年、12億ドル(約1080億円)の援助を送る」

 こんな見出しをみて、びっくりした。米国の外交政策雑誌「フォーリン・ポリシー」ネット版の報道だった。日本がなお中国への政府開発援助(ODA)の最大額を送っているというのだ。日本の対中援助は大幅に削減されたのではなかったのか。

 この情報の出所はAP通信が9月26日に北京発で配信した「中国は台頭を重ねるが、なお外国から援助を得る」という見出しの長文の記事だった。文中には「いまも日本からの援助は年間12億ドルに達し、ドイツ、フランス、イギリスが後に続く」と明記されていた。

 記事全体は世界第2の経済大国の中国が2兆5千億ドルの世界最大の外貨保有、年間1千億ドルの軍事支出を果たしながら、諸外国から年間25億ドルもの援助を得ていることに各国の納税者や議員たちが「なぜ?」と問うようになった、という骨子である。その奇怪な援助の筆頭が日本だというのは、日本と中国との尖閣諸島での衝突事件をみると、ますます奇怪だという筆致なのだ。

 このAP電は数字の根拠を経済協力開発機構(OECD)発表としていたが、わが外務省発行の「ODA白書」にも2008年の対中援助総額は確かに12億ドルと記されていた。ただし、そのうち9億1千万ドル分の有償援助は09年度には打ち切られた。この点を無視したAP電には欠陥ありともいえるが、日本政府が09年度の対中援助額を公表していないのだから一概に誤報ともい
えまい。

 しかし08年に約3億ドル(270億円)に達した中国への無償援助と技術協力はなお続く。外務省では09年には前年のこの金額から減ったことは確実だという。だが、最近の中国への援助はODAとか援助という用語を使わず、「日中省エネ環境基金」「日中21世紀交流」「新日中友好21世紀委員会」などという公的機関のプロジェクトの形で「基金」や「協力」という呼称で出されるようになってきた。外部からでは実態がつかみにくいのだ。

 さらに日本の対中援助は2国間は減っても、アジア開発銀行経由ではむしろ拡大している。アジアの貧しい国の経済開発が目的のこの国際機関では日本は最大の出資国であり、昨年末までに100億ドル以上を提供してきた。

 その一方、アジア開銀は中国への支援を重点政策とし総額230億ドルを供与してきた。この供与は有償だが普通の融資より条件のよい「公的援助」である。平たくいえば、日本の納税者の支出がアジア開銀を通じて中国への支援となっているのだ。

 とくに問題なのは、中国への巨額の資金が鉄道、高速道路、空港など大型インフラ建設に投入されることである。この種のインフラ建設こそまさに日本政府が軍事的寄与への懸念から援助を停止した対象なのだ。

 アジア開銀では日本の出資額の巨大さから日本の財務官僚が年来、主導権を握り、現在の総裁も黒田東彦元財務官である。黒田氏は、最近の「中国は覇権主義国ではない」という発言でも明白なように、自他ともに認める中国好きだとされる。だが、その中国偏重援助は日本の国民や国会の審議を経てはいない。

 日本はもう中国への援助は一切、やめるべきである。中国自身が多数の諸国に援助を与えている一事をみても、結論は明白だろう。






日本政府も、本音では、もはや中国への援助は必要ないことぐらいは分かっているはず。これは中国に拠点をもつ経済界が、その企業活動を中国から邪魔されないため、また中国と水面下でつながっている売国奴政治家自身が裏で暗躍し、払う必要のない“みかじめ料”を、中国という暴力団に日本国民の尊い税金を延々に払い続けるようなものです。


民主党の“連法議員”には、こぜひとも、中国へのODA援助に対しする「事業仕訳」をやって欲しいものですが…  

でも、絶対しないでしょう。



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2010年09月01日

民主党代表選挙で日本はどうなるのか

いよいよ、小沢一郎VS菅直人による民主党の代表選が行われることになりました。

経済、外交ともに速やかなかじ取りをしなければならない、まったなしのこの状況下で…と思うのですが。

ところで、現在小沢一郎は極悪政治家の代名詞であり、国民に最も嫌われている政治家の一人でもありましょう。

かつて自民党幹事長時代には「普通の国家を目指す」ことを標ぼうし、日米関係重視、改憲論支持と、しっかりとした主張ができる政治家として多くの国民の期待を担いつつも、20年が経過してしまいましたが、昨年の数百人もの議員を引き連れ中国詣でをしたことから、“親中政治家”がごろごろしている民主党でもその“代表政治家”との印象を与えました。さらには、日教組のドンといわれる輿石なども小沢の子分であることからも、かつての彼の思想は変遷し、左翼と手を握ったと思われています。

一方、菅直人は生粋の極左人間であり、そのブレーンの仙石官房長官・枝野幹事長も同類です。

「事業仕訳」で国民の脚光を浴びた枝野は、今年の8月3日に、衆議院予算委員会で自民党の平沢勝栄議員より「革マル派」との関係を問われていました。

革マル派の思想は日本における共産主義革命を目指す、左翼過激派であり、かつて70年代には、中核派の内ゲバ抗争で多くの死者を出した、人殺し集団でもあります。このような危険な集団といまだに密な関係をもっているのですが、残念ながら多くの国民はそのことを知りません。左翼系TVマスコミからしか情報を得ていないからでしょうが。

また、仙石官房長官は、東大法学部に進学したが、学生生活のほとんどを全共闘として学生運動に費やした経歴の持ち主であります。ちなみに、この仙石は、先日の韓国に対する菅談話において、従軍慰安婦問題で、政府として新たな個人補償の必要性を熱心に説く極めつけの“売国奴”です。


さて、今回の代表選ですが、小沢がいいのか菅か? 悪人面した(小沢)VS嘘で固めたクリーン・偽善政治家(菅直人)

どうなるのでしょうか?面白いですね。議員だけの投票では小沢有利でしょうが、それ以外の票は世論に左右されるので菅が圧倒的に有利でしょう。

私としては、小沢が負けて、民主党を割って分裂・消滅させて欲しい。そして、こうした民主党に巣食う“売国議員”を一掃できたらと思います。

もっとも小沢にもう一度「保守」に回帰してもらうのが前提ですが。

先の参議院選においては「幸福実現党」「たち上がれ日本」「日本創新党」など保守系政党は全滅でした。こうした憲法改正、日本の国防をテーマにした政党が、国民レベルの低い日本人に受け入れられるのはいつになるのか分かりません。

願わくば、この悪党政治家である小沢一郎がくだらない世論など無視し、彼の本分でもある“荒業”を使って「政界大再編」「保守大連合」を作り出してくれないものか。

そして、一気に憲法改正にもっていくしかこの国を守るための時間的猶予はないもかも知れません。


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2010年04月26日

小沢一郎は民主党を見捨てる!?

小沢独裁政権が日本を中華帝国に売り飛ばす


大宇宙未来さんのブログにこのような気になる記事が載っていましたので取り上げることにしました。

小沢一郎は、支持率が落ちた民主党を見捨てている。

次の手は、参議院選挙で、民主党をボロ負けさせ、100名近い小沢チルドレン奴隷議員を引き連れて与謝野、鳩山邦夫と組んで、小沢独裁政党を創る。

その結果、日本を小沢独裁者全体主義国家ににし、中華大帝国に国を売り飛ばす。

これが、小沢一郎という悪魔のシナリオである。







私なりに付け加えると、選挙後は必ず“反日政党”である「公明党」と手を結びます。

ところで、「立ち上がれ日本」の平沼氏は政界きっての保守本流議員と思われています。もちろん、シナや北朝鮮に対しても強硬派です。

売国議員の親玉である小沢とは相いれないものがあるでしょう。もっとも鳩山邦夫は左翼売国奴でありますし、与謝野氏とは囲碁仲間ですので裏でつながっていることはたびたび指摘されてきたところです。

。ということは、小沢はの策略としては、正直者の平沼氏を何らかなの計略でもって追い出すことを考えているはずです。


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2010年04月16日

日米同盟解消の予兆

昨日の記事に追加しておきます。

(産経新聞社zakzakより転載)


【解消に向かう日米同盟・下】日米同盟の見直し論、最悪の場合「米中安保」締結へ転換も
日米関係は想像以上に深刻な危機にある。今後、米国はどういう外交・軍事オプションを用意しているのか。私(加藤昭)は、米国防総省(ペンタゴン)が日米安保崩壊を視野に入れた独自リポートを作成したという情報に入手した。対日政策を担当するM・シファー国防次官補代理の側近A氏に聞いた。

−−ペンタゴン・リポートの内容は?

「対日政策チームがアジア・太平洋地域の安全保障に関する報告書をまとめたのは事実だ。第1の提言は『日米同盟の見直し論』。軍事同盟の相手として日本はふさわしいのかという疑問だ。過去10年間、日米間では『新防衛ガイドライン』が策定され、台湾有事を想定した共通の戦略目標が保持されてきた」

−−それが変化した?

「米国が強く要請したにもかかわらず、鳩山由紀夫政権はインド洋での給油活動を中止し、米軍普天間飛行場の移設問題では優柔不断な態度を取り続けている。歴代の米国政府は、日本にNATOにおける英国の役割を期待し、自民党政権はできる範囲で応えようとしてきた。鳩山政権はこうした歴史的経緯をまったく無視している」

首相がいまだに「常時駐留なき安保」を持論としているのは疑いない。

−−見直し論が深化すると、どうなるのか

「リポートでは、第2の提言として『日本政府が同盟強化を先送りするなら、日米同盟の解消も想定すべき』と言及している。内部文書とはいえ、米当局がここまで踏み込んだ例はない」

−−すでに、同盟解消を想定した軍事オプションもあるのか

「当然だ。まずは米韓軍事同盟の強化。韓国の李明博大統領がこの構想を支持しているのも追い風だ。この場合、東アジアの安保政策の拠点はハワイの米太平洋司令部となり、沖縄駐留の米海兵隊はグアムまで引く。極東有事の際、海兵隊の現場急行に時間がかかるのが弱点だが、第七艦隊でフォローできる」

日本の半導体や液晶産業が韓国に追い抜かれて久しいが、安全保障分野でも韓国に主導権を握られることになるのか。

−−その他の軍事オプションは

「究極のオプションとして『米中安全保障条約』の締結構想がある。鳩山政権が『駐留米軍はいらない』との考えに固執すれば、中国との友好関係構築へと軍事戦略を転換せざるを得ない。この場合、日米同盟は邪魔になり、破棄される運命となるだろう」

現在、米中関係は、台湾への武器輸出やグーグル問題などで微妙だが、米国が中国重視の段階に入ったのは間違いない。安全保障は国益の体現とたとえられるが、まさに米中安保構想はこの考えに当てはまる。

−−日米同盟が破棄されれば、どうなるのか

「日本は自国の領土・領海・領空を自分の手で守らざるを得なくなり、防衛力は格段に低下する。これに大喜びするのは中国と北朝鮮だろう。報告書は終章で『中国の国防当局は日米同盟は間違いなく崩壊する』との見方を紹介している」

鳩山政権が普天間移設で対応を誤ると、亡国の道を歩むことになる。

(ジャーナリスト・加藤昭)
タグ:日米安保
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2010年02月15日

自衛官幹部の声は、国民の声でもあって欲しい

陸自幹部の政権批判…「誤解招く」「危機感から」
 (
読売 2010/2/12)

陸上自衛隊の現役幹部が、鳩山政権の日米同盟への取り組みに批判的な発言を行った問題で、防衛省は12日、この幹部を訓令に基づく注意処分とした。


陸自第44普通科連隊長の中沢剛1佐は10日から宮城県で始まった日米共同訓練の開始式で「同盟は政治・外交上の美辞麗句で維持されるものではない」と訓示する予定だった。しかし、実際は「同盟は美辞麗句で維持されるものではなく、ましてや『信頼してくれ』などという言葉だけで維持されるものでもない」と言い換え、北沢防衛相が12日、処分する意向を示していた。

陸上幕僚監部によると、中沢1佐は鳩山首相が米軍普天間飛行場移設問題に関し、オバマ米大統領に「私を信じてほしい」と伝えたことを「引用したり、批判したりしたわけではない」と話しているという。

今回の発言については、「この時期にああいう発言は誤解を招く」(防衛省幹部)との批判の一方、同情的な見方もある。自衛隊幹部の一人は「日米関係が政治的に不安定だからこそ、現場レベルで協力を維持していかねばならない。

発言はそういう危機感の表れではないか」と指摘した。

自衛隊では、田母神俊雄前航空幕僚長が2008年10月、「我が国が侵略国家だったというのは濡れ衣ぬぎぬだ」などとする論文を無断で発表し、更迭されている。







この優秀な自衛官幹部の方は、あまりにも鳩山首相がどうしようもないので、見るに見かねて正直に語ったことなのではないでしょうか。そこには私心などないでしょう。


同じく連想されるのは、当時与党であった自民党が田母神航空幕僚長を更迭したことです。


今度はマヌケな北沢防衛大臣が幹部自衛官に対して文句をつけています。



自称保守本流の当時の麻生総理は心の中では本音では、この田母神空幕長のことを賞賛したと思います。しかし勇気がなかった。

売国マスコミや世論を恐れ過ぎています。マスコミは、何かあると、すぐに韓国や中国に焚きつけ、あえて日本を批判させようなことを、恣意的に行っています。

首相は、もっともっと自国を守る気概とイニチアチブを持ってもらいたいですね。


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2010年01月19日

民主党が強力に推し進める「外国人参政権付与」

◆石原都知事「絶対反対」永住外国人への地方参政権付与に(日経2010/1/15)

東京都の石原慎太郎知事は15日の定例記者会見で、鳩山由紀夫首相が18日召集の通常国会に法案提出を検討する永住外国人への地方参政権の付与について「絶対反対」と述べた。参政権を地方に限定することは「地方主権と言われている時に、発想そのものがおかしい」と批判。「永住する方が望むなら、国籍を取りやすいシステムをつくったらよい」と反論した。

永住外国人に地方参政権が付与された場合の都内への影響について、石原知事は「例えば、千代田区は人口が少ない。そういう人たちが民族移動のような形で投票を起こしたらと想定すると、私はとても危ない試みだと思う」と指摘。

有権者数が比較的少ない自治体への影響を懸念する見方を示した。



石原都知事がこのようにこの永住外国人への地方参政権付与に懸念を表明したのは賢明だと思います。どうか、都知事に続いて各首長も反対を唱えてもらいたい。

マスコミが故意にこの問題を全く取り上げないので、“平和ボケ”国民は、この外国人地方参政権を付与すべく立法措置を取ろうと躍起になっている民主党の奥に隠された背景など知る由もないようです。

ミーハーなアホ国民は、人気のある「東国原」「橋下」知事あたりがこの問題に対して断固反対を打ち出せば、マスコミも取り上げざるを得ず、その結果、世論も盛り上がり、この法案が廃案となるのではないかと思います。



さらに、毎日TV等で報道されている民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入問題では、民主党の支持率が下がってきたことに呼応すかのように、検察は「小沢」の周りを落とし、小沢逮捕に向けて着々とその歩を進めている。

今日の報道では、小沢氏は検察の任意の事情聴取に応じる意向を示したとあったが、小沢を恐れて何も物申す者がいなかった民主党内部でも国民の世論が変わるのを懸念してか、小沢幹事長に対し、事情聴取に応じるように進言する議員がいたのではないかと思います。

“極左”の千葉景子法務大臣が指揮権を発動させるかどうかは分かりませんが、小沢氏は逮捕される確率は高いと思います。

しかし、民主党に投票した多くの国民は、民主党自体に対しては、自民党のそれとは違い「クリーン」なイメージをいまだ持っておるようです。

自民党の体質そのものである「金権政治家小沢」亡き後、国民は逆に民主党に対してフレッシュな感覚を抱くのではないのでしょうか?小沢は圧倒的パワーで目立っていたからで、その他、民主党の中には、日本が中国の「植民地」になることを本当に願っている極左議員がまだゴロゴロいるのです。

国民は気付かないでしょう。この左翼議員が推し進める日本国解体のシナリオを…



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2010年01月10日

外国人参政権付与法案をいよいよ上程

「正論」2月号巻末に掲載されている、編集者へという一般の方からの投稿が、この外国人参政権付与実現に対する一般読者の切実なる問題が具体的に吐露された記事がありましたのでご紹介します。この法案の恐ろしさが如実に語られています。

以下引用
民主党政権は、政権を獲得するやマニュフェストにも書いていなかった永住外国人への参政権付与など亡国的政策を強引に実行しようとしています。また、民主党は地方に主権を移譲すると主張していますが、これらが実現するとどうなるか不安が募るばかりです。

長崎県に対馬市があります。同市のホームページによると、平成21年10月31日現在、面積708.81平方キロ、人口36、320人(前月比マイナス34人)、15,576世帯です。対馬は1島1市で陸と接する自治体はなく隣の韓国までは僅か49.5キロです。報道によると同市では既に韓国資本によって土地の買い占めが行われており、自衛隊の基地の隣までが韓国資本に買収されているとのことです。これに危機感を抱いた市長と市議会議長が21年1月に防衛省に自衛隊の増強を要望したとのことです。

しかし、自衛隊を増強して対馬が守れるのでしょうか、参政権が在日外国人に付与された場合、韓国政府の指令で約48万人の在日韓国・朝鮮人の1部が住所選択の自由を基に大挙対馬に住民登録すれば、参政権のうち、選挙権だけなら既に帰化した韓国・朝鮮人を利用して市長も議会も多数を占められるし、被選挙権も付与されれば市長も26人の市議会議員も韓国・朝鮮人で占めることも可能です。
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2009年12月10日

日米同盟より中国重視

◆産経 2009/12/10

【新・民主党解剖】第2部 覇者の憂鬱(3)日米同盟より中国重視

オバマ大統領は議会に対して、何と説明すればいいのか」
今月4日。米軍普天間飛行場の移設問題に関する日米閣僚級作業グループの会場となった外務省の一室に駐日米大使、ルースの怒声が響いた。外相の岡田克也らが、年内決着を先送りするという首相、鳩山由紀夫の「決断」を伝えたときだ。

だが、岡田は8日の記者会見で、その時の光景を真っ向から否定した。
「大使はしっかり自らの主張を言われたが、怒鳴り上げたわけではない。米国にもいろいろな意見がある。それをどれくらい真に受けるかだ」

ルースの怒りは、正面から受け止められなかった。


■面目失った知日派

「10年間かけてまとめた合意が、白紙に戻ることを懸念している」
8日に都内で開かれたシンポジウムでは、知日派で知られる元米国務副長官、アーミテージが「懸念」を繰り返した。日米安保を支える米有力者たちが、何とか日本政府に同盟の重要性を理解させようと、メッセージを送り続けた形だ。

「同盟より連立維持の方が重要と考えているのではないか」「基本的な信頼に傷が付く」「日米安保という保険がもたらす価値は、日本が払っている対価と比べて高くはない」

だが、その声は鳩山政権には届かない。岡田は記者会見でこうも語った。

「日米両国の民主党を攻撃し、関係を悪くすることが望ましいと思っている人もいる」知日派は今、ワシントンで完全に面目を失った。



■過去最大の訪中団

鳩山と、政界の最高実力者、幹事長の小沢一郎。2人の言動には、「米国が最も神経質になる中国という要素が常にちらつく」(政務三役)とされる。

「一度にこれだけの国会議員が外国を訪問するのは聞いたことがない。中国に限らず過去最多だろう」

外務省関係者が異口同音に語る一大イベントが10日、北京で幕を開ける。

民主党と中国共産党の定期交流事業と、小沢が自民党時代から手掛けてきた草の根交流「長城計画」の合同プログラムだ。

今年は民主党国会議員143人が参加する。各議員が募った後援会関係者や秘書を含めれば626人が厳冬の北京に赴く。

先の衆院選で初当選した約140人の小沢チルドレンのうち約80人も参加するが、内実は「ただの物見遊山」(党関係者)。党内からも「米国を軽視して中国に傾斜しすぎているのではないか」(若手議員)といった声が出るほどだ。

民主党政権が米国から聞こえる声を突き放し、中国からの声ばかりに耳を傾けようとしている姿。だが、そこに明確な理念や政策は見えず、漠然としたアジア重視があるだけだ。

                   

■揺れる価値観

首相の鳩山由紀夫は9日、「バリ民主主義フォーラム」出席のためインドネシアに入った。先立って行われた同国メディアとのインタビューで語った言葉が、鳩山外交の不可解な一面をみせる。

「自由と民主主義という共通の価値を大事にしている、日本とインドネシアが強力な戦略的パートナーとなることによって、アジアや世界全体に貢献できる」

実は、民主党代表選の最中の今年5月15日の記者会見で鳩山は、これと相反する発言をした。

麻生太郎前首相が外相時代に唱えた自由、民主主義、法の支配などの価値を共有する国との連携を重視する「価値観外交」を強く否定してこう語った。

「私は価値の外交は嫌いです。外交とは、価値観の違う国々がいかに共存共栄する関係を作り上げていくかということだ」

鳩山発言は日ごろから振幅が大きく、どちらが真意かわからない。ただ、結果的に価値観を共有する米国との同盟関係が揺るがせ、政治体制や価値観が異なる中国との友好関係ばかりを強調することが多い。



■急がば回れ

12月8日、国会2階の民主党国対委員長室。今回の訪中団団長でもある国対委員長の山岡賢次は、駐日米大使館首席公使、ズムワルトの訪問を受けた。

米軍普天間飛行場移設問題の年内決着を求めるズムワルトに、山岡は連立3党の事情を説明し、こう付け加えた。

「『急がば回れ』ということわざがある。せいては事をし損じますよ」
山岡は何げなく言ったが実はこのセリフ、鳩山が10月10日に、中国の温家宝首相から言われた言葉と同じだった。共同開発で合意している東シナ海のガス田「白樺」について、条約締結交渉の早期開始を求めた鳩山に、温は「『急がば回れ』という言葉もある」と先送りを示唆したのだ。

小沢はもともと、日米中3カ国は等距離の関係であるべきだとする「日米中正三角形論」が持論だ。

自民党でも、親中派で知られる元幹事長、加藤紘一らが同様の主張をするが、党内の主流ではない。日本の唯一の同盟国と、日本に数百発の弾道ミサイルを向ける共産主義独裁国家とを同列に並べる議論が乱暴だとの考えが広く共有されているからだ。

だが民主党では「日米中、これは等距離の三角形」(参院議員会長の輿石東)と当然のように語られる。そして中国への「偏愛」と、米国へのそっけない対応が生まれる。

与党の一角、社民党はそこに活路を求め、連立離脱カードで政権を揺さぶる。「小沢幹事長から政府にものを言うべきだ」

7日、社民党幹事長の重野安正は、普天間飛行場を名護に移設する日米合意の白紙化を小沢に迫った。念押しする重野。小沢は「政府に申し伝えます」と3回繰り返した。(敬称略)




さすが産経です!朝日や毎日の購読を止めて産経に切り替えましょう。
九州版もエリアが拡大し読者が増え、世論が変わればと願いますグッド(上向き矢印)

この民主党の売国奴アホ政治家たちによって、いよいよ、日本国は自由で繁栄を謳歌する国家の道を歩んでゆけるはずのところが、人権無視の共産国であるシナ、中国に食われる道を歩み始めました。

沖縄普天間問題で日米関係に亀裂が入るやもしれないこの緊張した時期に、わざわざ小沢は143人もの“朝貢大軍団”を引き連れて中国に入りました。その理由は自らの権勢を示すためか、ご機嫌伺いのためか。裏で中国とつながっているに違いないと思いますが。

せっかく知日派であり、あの映画“ランボー”のモデルともいわれる「アーミテ―ジ」が、このままでは日米関係が危機的状況陥ることを心配して“親切”にも忠告をしてくれたのだが、なんとも小沢はアメリカに非礼なことをやってのけました。

小沢のいう「日米中正三角形論」という考えは、本人の独りよがりであって、米国、中国は相手にしてくれません。

軍事力が違いすぎるからです。外交は軍事力がものをいいます。「友愛」などは通用するはずがありません。

世界に邪悪な国など存在せず、「世界は一つ」「キリスト教もイスラム教もユダヤ教ももとは一なる神の教えから出たのだから争わない」〜みたいな地球ユートピアが完成すれば話は別ですが…

鳩山や影の首相である小沢を頂いている日本は、いよいよ解体されてゆき数十年後には消えてなくなっていくことでしょう。






この小沢一行団についての面白い風刺の効いた記事がありました。

◆ZAKZAK 12/10”国賓扱い”小沢一行を待ち受ける、中国当局の甘いワナ

「まさに小沢氏を国賓級の扱いにしている。胡錦涛主席との会談は、事実上の国家首脳会談といえるのでは。小沢氏の権勢を国内外に示すイベントになる」(自民党関係者)との見方がもっぱらだ。

 そんな中、ささやかれているのが、中国当局が情報収集や要人の弱みを握る目的で、色仕掛けができるスパイを送り込む“ハニートラップ”だ。

 ある外交筋は「通訳やカラオケ店のコンパニオン、マッサージ師として対象に近づき、男女の関係になると、それをネタに当局が接触するのが古典的な手口」と語る。

 最近の事案では2004年、在上海日本総領事館の電信官に、電信官と交際していたカラオケ店員の中国人女性を通じて中国当局が接触して情報を引き出し、電信官が自殺に至った「上海総領事館員自殺事件」がある。06年の、海上自衛隊の一等海曹が内部情報を持ち出したうえ中国に無断渡航して結局は自殺した事件でも、同じ日本人向けカラオケ店に勤める中国人女性が絡んでいた。

 政治家では、橋本龍太郎元首相が長年にわたり中国側によるハニートラップの餌食になっていたとの疑惑が、週刊誌で報じられたこともあった。

 さて、今回の訪中では、3回の夕食会が日程に組み込まれている。パンフレットによれば、宿泊は基本的には2人部屋だが、2万7000円の追加料金を払えば、1人部屋に変更が可能だ。

 ある男性議員は「女性コンパニオンなどが近づいてきたら気をつけないと。あまり親密にしていると、某自民党幹部みたいに『ハニートラップ疑惑』と週刊誌に書かれてしまう。与党は狙われて当然と思って行動しないと」と話した。
これら、アホな売国奴政治家は日本にのみしか存在しないのでしょうか?日本以外の国はしたたかです。知らず知らずのうちに“尻の毛”まで抜かれ、しまいには日本国民を売り渡すことになるのでしょうか?

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2009年11月25日

外国人参政権付与

「外国人参政権付与」に向けて、マスコミが実現に向けキャンペーンを開始しました。産経新聞以外は、完全に「売国奴」です。日本国民の大部分は、お金を払って、この売国マスコミが流し込む誘導記事によって刷り込まれています。ただ、今回、読売に関してこの外国人参政権付与に関しては反対の姿勢をとっています。

◆外国人参政権付与などへの反対の請願書10万通、25日に提出へ
(産経 2009/11/24)



◆永住外国人への地方参政権付与 「反対」圧倒的な9割超
(産経 2009/8/27)
 

今回のテーマ「永住外国人への地方参政権付与」について、25日までに1万8455人(男性1万3878人、女性4577人)から回答がありました。

「付与に反対」「容認すれば国益が損なわれる」と回答した人がともに9割超と圧倒的で、「帰化条件を緩和すべき」という人も約1割にとどまりました。

(1)永住外国人へ地方参政権付与を容認すべきか
   YES→5%、NO→95%

(2)むしろ帰化の条件を緩和すべきか
   YES→11%、NO→89%

(3)容認すれば、国益が損なわれると思うか
   YES→94%、NO→6%



◆賛成59%、反対31% 民主、公明層で高い支持−−本社世論調査
(毎日 2009/11/24)

 

永住外国人に地方参政権を与えることについて、毎日新聞が21、22日実施した全国世論調査で賛否を尋ねたところ、59%が賛成と答え、反対の31%の倍近くに上った。鳩山内閣を支持する層では64%、支持しない層でも54%が賛成だった。

民主党や公明党は永住外国人に地方参政権を与える法案の国会提出を検討しており、調査では民主党支持層の61%、公明党支持層の84%が賛成と回答した。公明党は政府・与党が法案を出せば協力する構えを見せており、民主党政権の誕生によって法制化の機運は高まっている。

ただ、野党第1党の自民党内には外国人参政権への反対が強く、自民党支持層は賛成49%、反対42%と回答が二分した。民主党支持層も33%が反対と答え、こうした意見が同党内の根強い慎重論につながっているようだ。

年代別にみると、30〜50代の6割以上が賛成する一方、70代以上では賛成が46%と半数を割り、世代間の温度差も示した。




◆朝日新聞 (2009/11/23)
外国人選挙権ーまちづくりを共に担う

自治体の首長や議員を選ぶ際に永住外国人が投票できるようにする。この外国人地方選挙権の導入に、鳩山首相や小沢・民主党幹事長が前向きな姿勢を示し、来年の通常国会にも法案が出される見通しだ。

 98年以降、民主党や公明党が法案を出してきたが、根強い反対論があって議論は進まなかった。この間に地域の国際化は急速に進んでいる。鳩山政権は「多文化共生社会」をめざすという。実現へ踏み出すときではないか。

 日本に永住する外国人はこの10年で5割増えて91万人になった。このうち歴史的経緯がある特別永住者の在日韓国・朝鮮人は42万人だ。年々増えているのは80年代以降に来日し、仕事や結婚を通じて根を下ろし、一般永住資格を得た人たちだ。出身国も中国、ブラジル、フィリピンと様々だ。

 地域社会に根付き、良き隣人として暮らす外国人に、よりよいまちづくりのための責任を分かち合ってもらう。そのために地方選挙への参加を認めるのは妥当な考え方だろう。

 日本の活力を維持するためにも、海外の人材が必要な時代である。外国人地方選挙権を実現することで、外国人が住みやすい環境づくりにつなげたい。分権時代の地方自治を活性化させることもできる。

 「選挙権が欲しければ国籍をとればいい」との考え方がある。だが、母国へのつながりを保ちつつ、いま住むまちに愛着を持つことは自然だ。そうした外国人を排除するのではなく、多様な生き方を尊重する社会にしたい。

 合併などを問うための住民投票条例の中で、外国籍住民の投票権を認めた自治体はすでに200を超えている。地方選挙権についても最高裁は95年、立法措置をとることを憲法は禁じていないとの判断を示している。

 世界を見ても、一定の要件を満たした外国人に参政権を付与する国は、欧州諸国や韓国など40あまりに上る。

 近年、声高になってきた反対論の中には「外国人が大挙して選挙権を使い、日本の安全を脅かすような事態にならないか」といった意見がある。

 人々の不安をあおり、排外的な空気を助長する主張には首をかしげる。外国籍住民を「害を与えうる存在」とみなして孤立させ、疎外する方が危うい。むしろ、地域に迎え入れることで社会の安定を図るべきだ。

 民主党は選挙権を日本と国交のある国籍の人に限る法案を検討しているという。反北朝鮮感情に配慮し、外国人登録上の「朝鮮」籍者排除のためだ。

 しかし、朝鮮籍の人が必ずしも北朝鮮を支持しているわけではない。良き隣人として共に地域社会に参画する制度を作るときに、別の政治的理由で一部の人を除外していいか。議論が必要だろう。




「産経」と比べ、左翼系である「FNN」「朝日」および創価学会の言いなりといわれる「毎日」とのこの格差は何なんだろうか?

これでは、過てる世論が形成されてしまい、この法案が近いうちに通過してしまう恐れが大です。
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2009年11月18日

鳩山のおかげで「日米同盟が破棄される」

鳩山首相、米大統領残しAPECへ

 (時事 2009/11/10)で以下のように伝えている。

 
http://jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009111000018


 鳩山由紀夫首相が13日に来日するオバマ米大統領と同日中に首脳会談を

行った後、大統領を日本に残し、同日深夜にアジア太平洋経済協力会議(A

PEC)首脳会議出席のためシンガポールへ出発する日程が9日、固まった。

複数の日本政府関係者が明らかにした。

 首相としては「アジア重視の姿勢を示すため、14日の首脳会議開幕に遅

れることはできない」(政府関係者)という。ただ、来日中の外国首脳を残

して、首相が外遊に出発するのは極めて異例。 

 一方、オバマ大統領は14日も日本に残り、天皇陛下との会見やアジア外

交に関する演説などの日程をこなしてからシンガポールに向かう見通しだ。



そして、実際には、鳩山首相は、スケジュール通りに、まず、日米首脳会談で、普天間飛行場移設問題について、「日米合意に沿って部会で検討する」また「できるだけ早く結論をだす」という方向でオバマ大統領と確認したにもかかわらず、翌日、外遊先のシンガポールでは記者団に対し、「日米合意は前提ではない」「来年の名護市長選挙後に結論を」…

首脳同士の確認事項を、大統領本人がいない場所でその約束事覆すというのは、プライドの高い同盟国アメリカの面子は丸つぶれ。

「対等な日米関係」「日米同盟の包括的見直し」「思いやり予算の削減」
「東アジア共同体構想」「中国への異常接近」、客観的には、すべてアメリカに喧嘩を売る態度であるといってよいでしょう。

鳩山は何を考えているのか分かりません。きっと中国の臣下に入りたいのでしょう。


さらには、来日した賓客である大統領を迎え、もてなす立場でありながら、日本滞在中のオバマ氏を置いて、自分だけ先にシンガポールに向かったというのは、アメリカをなめているとしか思えません。

今後数年のうちに、「日米同盟破棄」という事態も想定しうる状況に進んでいます。日米同盟破棄を最も喜ぶ国は、「中国」「北朝鮮」です。


しかし、返す返す思うには、非常に多くのアホ「国民」がこんな政党を支持したのです。



これから、予想される“鳩山大不況”、安全保障問題では日米同盟破棄による、中国の日本支配。これはチベット自治区のような形をとるのか?

国民が自らの過ちに気づくのは、先ず、沖縄が取られ、その後九州か。また、日本の経済はオイシイので、税金は90%課税といった具合にお金をむしり取られでしょう。、また、保守的思想を持つ人などが「強制収容所送り」や「粛清」れるというという光景を目のあたりにした時か?

いや、中国などは報道管制を敷いてくるはずなので、TVのワイドショーや「朝日新聞」等で取り上げられなければ、この愚かな国民はことここに至っても、気付かないのかも知れませんね…

タグ:民主党 鳩山
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2009年11月05日

日本の左傾化は止まらない

鳩山民主党政権は、発足以来、そのマニュフェストを実現させるべく、全国143のダム建設見直し、銀行借り入れの返済猶予、郵政民営化の後退、農家への個別保障、そして目玉政策の最もたる子供手当の支給…

こうした左翼的政策実現のために、2010年度予算の概算要求は、一般会計の総額が過去最高の90兆円を突破しました。

これは、国民受けをアピールするために自民党の逆をやる、自民党が行ってきたことを片っ端から引くっり返すという“暴挙”に出ているようです。

「格差是正」を錦の御旗に、マスコミという援軍の力もあって、政権交代を実現したのは間違いのないことでしょう。

それは、小泉純一郎首相(当時)が郵政民営化の是非を国民に問うた「郵政選挙」で民主党が大敗を喫したことから、民主党はその戦略を「小泉構造改革によって弱者が切り捨てられ、格差が増大した」と据えたのです。

そして「小泉改革=格差拡大」という図式を、マスコミの大合唱とともに自民党を攻撃する際の格好の材料としました。それによって、「弱者救済、弱者へのいたわり」という美名のもと、国民の世論を味方に付けることに成功したのではないでしょうか?

さらには、リーマンショックに始まった景気後退の影響を受けた08年暮れには、“やらせ”の派遣村騒動で「格差批判」は頂点に達し、その勢いよろしく、09’8月の衆院選で大勝したのです。


はたして「小泉改革=格差増大」という図式は事実だったのでしょうか?多くの識者が指摘しているし、数字的事実としてもこれは正しくないようです。政治的な宣伝にこの図式が使われたのでしょう。

小泉政権での実際の数字として、就任時5%台だった失業率の減少を続け、逆に有効求人倍率は飛躍的に改善されています。所得格差もしかりで、さらには、この時期の日本は、直接投資残高が増加し、企業の倒産件数も減少しているのです。そして、日経平均株価は政権半ばより急上昇していったのが事実なのです。(家計調査年報、総務省や厚生労働省の失業率、有効求人倍率の発表からもわかる)

むろん小泉改革のすべてを肯定できないしょうが、「小さな政府」「官から民」という大きな考え方は、国の国富を増大させる正しい方向性であるに違いありません。

鳩山政権は、愚かなことに、この問題のシンボル的人間「派遣村」村長、湯浅誠・」反貧困ネットワーク事務局長を国家戦略室の政権参与に向かえ、雇用対策に取り組む姿勢を国民にアピールしました。
この湯浅誠という人は、左翼思想の塊ではないか!顔やその雰囲気もそのものに見えるのは私だけでしょうか?

こうした人物を加え、派遣労働規制化に向けた動きを活発化させています。これはまさに、国の介入によって「格差是正」を行う「大きな政府」そのものでしょう。
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2009年10月24日

“亡国政党”民主党

産経新聞では、岡田克也外相発言について宮内庁の羽毛田信吾長官は23日、「陛下の憲法上のお立場をふまえれば、毎回違うお言葉になるような性格のものではない」と述べ、国政の場での陛下のお言葉には一定の制約があるとの見解を示した。

この発言に関して各界より批判が出ています。同党の西岡武夫参院議院運営委員長さえ、同日、記者団に「天皇陛下の政治的中立を考えれば、お言葉のスタイルについて軽々に言うべきではない。極めて不適切だ」と岡田氏を批判しているほどです。

各識者から批判がでているものの大手マスメディアからは出ていないのは何故か?反日に牛耳られている大手マスコミは、あえてこの件については無視をしているのでしょう。

天皇陛下が、普段より政治的発言を慎んでおられるのをこの岡田はもちろん知ってのことでしょう。

なんという傲慢な人間なのでしょうか。この男は。「日本は日本人だけのものではない」と、中国や北が虎視眈々と日本を狙っている中、この売国政党民主党の輩は、シナに、「日本のことは私たち民主党のお任せ下さい。もう少しで日本国は解体できます!中国様の植民地として差し上げるためにもっと頑張ります!」と、まるで言っているようであります。

また10月18日20時17分配信 時事通信では、「【ワシントン時事】米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、国防総省高官が18日までに、現行計画の軽微な修正なら応じる姿勢を見せた。2014年移設完了のために譲歩するカードを示した形だが、移設が不履行なら、信頼関係に打撃を与えるとの厳しい警告も発し、決着を迫った。」

日本はアメリカの何番目かの州とか揶揄されますが、戦後より今日まで平和でこれたのは、安保条約が稼働し、世界最強国米国の核の傘に入っていれたからということは紛れもない事実であります。

この国防総省高官の発言では、日米関係に亀裂が入る可能性を示唆しているわけです。

自民党主流派も、小沢民主党、公明党・社民・共産などのほぼ日本の政党政治に連なる左翼勢力が存在します。「権力」を持つその他のマスコミ、労組などもこの考えに与しています。

これらの勢力は、米国を退け、“粛清国家”である中国の隷属したい
という“ある種日本人ではない”ような連中なのです。

ネットでしかこういった事実が知ることができません。愚か日本国民よ目を覚ませ!と言いたいところです。
タグ:民主党 左翼
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2009年10月13日

鳩山政権下で「10年不況」の到来

衆議院選挙が終わって、早、一か月半になろうとしています。

私が支持していた「幸福実現党」は一議席も取れず敗退バッド(下向き矢印)

予想していたとはいえ、国民はアホだったか?(失礼)

宗教性であること、また選挙に不利だといわれる「憲法改正」や、今や国民の大半が老後の面倒を“増税”によって担保できるものと、消費税のアップをむしろ期待する風潮の中、あえて消費税・相続税の撤廃を掲げた幸福実現党は砕け散ったのでした。

総括として、ただ全くの惨敗だったかといえばそうでもなく、大手マスコミの“諸派”扱いを見てもわかるように徹底した“無視”のもと、小選挙区で107万票を獲得したことは、“賢明”な国民も中にはいたことだといえるでしょう。

当初、徹底的に批判をしていた、右翼のカリスマ、「瀬戸弘幸」さんも、実際の大川総裁の街頭演説を聞いてからその論調は変化しています。

「移民などの政策は受け入れがたいのであるが、大川氏自らが日本の“国士”と述べている…、いたずらに批判するのはいかがなものか…」と、やはり大川総裁の正論を堂々と述べる姿、そのオーラに少なからず心打たれたのではないでしょうか?

幸福実現党については今後を期待するとして、政権発足後一か月の鳩山政権ですが、この政権が持ち来たらす日本の行方が見えてきました。問題点を考えてみましょう。


鳩山政権が打ち出す政策の問題点】
@全国143のダム建設中止
国民の支持を失いたくないがため、何がなんでもマニュフェストを死守するためか建設中止を断行しようとしています。これは、建設・ゼネコン不況を発生させ、大量の失業者を生み出す。


A不採算空港の整備中止
都市と地方の格差を広げ、日本航空などの経営危機や地方空港の赤字などは続いてはいるが、やり方によってはこの分野は発展の余地があります。

将来的には、「交通革命」が予想され、バスやタクシーのように利用されることも可能だと専門家は言っていて、そうなれば地方空港が活性化され、これまでにない自由な移動時間が創出されるのですが…
中止となれば、さらに都市と地方の格差は広がるものと思われます。


BCO2を1990年比25%削減
海外でも拍手喝采を浴びた(海外は鳩山本人が思っているのとは違う思惑があるのだが)この削減案。

日本の企業ははこれまで必死にイノベーションを続け、排出は世界でも断トツのクリーンなものであります。

この削減案は、確実に製造業を中心に国内外で大不況を作り出し、2020年にはGDPを3.2〜6押し下げ、失業者も120万増えると試算する人も多いようです。


C亀井金融相による返済猶予(モラトリアム)法案
これは、巨額の返済をストップさせ、金融機関の業績をたちまち悪化させるでしょう。

そして、金融機関は新規の融資には慎重になり、中小零細企業は資金繰りに苦しくなるのは目に見えています。

つまり、返済猶予は、市場への資金供給を一気に減らし、貸し渋り倒産を増大する結果が予想されるのです。


政権発足してわずか一か月弱で、日本経済の成長を妨げるような政策を矢継ぎ早に打ち出すこと自体が、この政権が社会主義政党であることを物語っていると思います。
posted by First Daughter at 23:17 | Comment(0) | “亡国の政党”民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

恐怖の民主党「沖縄ビジョン」

民主党の主要政策「沖縄ビジョン」

なぜ、この「沖縄ビジョン」をマスコミはTV等で報道しないのでしょうか?

いくら“アホ国民”でもこれらが知れ渡れば民主党に投票しなくなるからではないか!投票選挙に不利だからであろう!


この政策によって、沖縄は日本から切り離されて間違いなく中国領土になります。

「民主党沖縄ビジョン」の具体的な政策は、

1.米軍軍事基地の縮小
頻繁に沖縄周辺海域を脅かしている中国海軍に全く批判も非難もしないうえに、軍事基地の縮小を政策としてあげる民主党。これでは、日米安保は崩れアメリカは日本を見捨てることになるでしょう。


民主党は、米国と対等な関係を築くとかいってますが、対等な関係などできるはずがありません。アメリカの若干のわがままは聞いてあげて、やはり「核」の傘を保障してもらうしかないでしょう。

ただ、国債を中国に大量に買ってもらっている以上、ブッシュと違いオバマは中国とこと荒立たせたくないはずです。


中国はSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)を発射できる原潜を所有していますが、本当に沖縄は安全なのでしょうか。

2.地域通貨の発行
日本銀行は沖縄に一切関与しないという事です。
円やドルと同等の価値が得られる保証がなく、インフレ・デフレの対策は沖縄が全て負います。

3.ビザの免除による東アジアとの人的交流の促進
民主党がアジアというときには中国・韓国・北朝鮮のセットを、東アジアと強調するときには「中国」を暗に指すと言われています。
ただでさえ問題の多い中国人を、犯罪歴や資産調査をせず問答無用で受け入れるという事です。治安の悪化は確実!

4.中国語などの学習
「政策対象は中国であり、中国を受け入れよ」という、民主党が言いたいけど言えない事をよく表している政策です。
沖縄は日本で、世界の標準語は英語です。なぜ日本語(沖縄方言含む)と英語以外の言語を教える必要があるのでしょうか。

5.長期滞在中心「3000万人ステイ構想」
沖縄の人口は約130万人。ここに中国人という特定の外国人が年間3,000万人訪れるという計画です。 観光客のみならずビジネスマンや学生等も含め幅広い年齢層を受け入れようとしています。



これらの政策を実行した場合、もはや沖縄は日本ではなくなるでしょう。 したがって、沖縄は自国の領土だと主張している中国は半独立状態の沖縄を放っておくわけがありません。

外国人参政権を使って自分たちの意見を通し、中国は沖縄を合法的に植民地化してしまうでしょう。



戦慄!民主党沖縄ビジョン(YouTube)

民主党沖縄ビジョン公式サイト
posted by First Daughter at 22:42 | Comment(0) | “亡国の政党”民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

民主党の正体!

いよいよ衆議院選挙投票日まで10日をきりました。

各マスコミが「民主党」優勢を報じる中、民度の低い、“薄らサヨク”である愚かな国民に、左翼マスコミが決して知らせない、民主党真実の姿を論じた優良なサイトがありましたので紹介します。

「在日の手先」である民主党政権実現阻止!の一助ともなれば…

民主党の正体


・You Tubuはすごい!バイアスがかかってません!
すべての日本人に告ぐ!?(民主党の正体)


【日本】 民主党の正体 【売却】


タグ:幸福実現党
posted by First Daughter at 09:46 | Comment(0) | “亡国の政党”民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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